1988年設立。弁理士7名の横浜の弁理士事務所です。特許、商標出願を迅速確実に支援。

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特許業務法人 湘洋内外特許事務所 平日 9:30~17:00(土日祝日定休)
面談場所:横浜メインオフィス・東京都港区西麻布面談ブース

知財部をお持ちの企業様へ

 

本気で知財に取り組みたい企業に調度良い!
コストパフォーマンスに優れた弁理士事務所

湘洋内外特許事務所の特徴です。
 ・弁理士5人以上を擁する。
 ・25年以上に渡り顧客の要望に鍛えられている。
 ・欧米アジアに強い海外ネットワークを有する。
 ・中小企業から大手企業までを適材適所にサポートしてきた。
 ・40代の所長を中心に若い発想を取り入れる。

 

「弁理士5人以上」の価値

現在7名おります。
それぞれ得意分野はあるものの、顧客の満足、利益を作り出すという目的は同じです。
貴社の担当は一人の弁理士であったとしても、裏では複数人で活発に議論することになります。
どのような権利を取るべきか、どうすれば強い権利になるか、権利侵害の危険性など、微妙な判断を迫られる場面が多々あります。
たった一人の考え方では偏りがあるかも知れません。
複数人いるからこそ、独断と偏見を回避した安定したサービスが提供可能です。

「25年以上の経験」の価値

良質の経験値は、長く続けることで培われるものです。
たくさんの数を短期間に処理したからといって身に付くものではありません。
特許権は、取得まで5,6年かかることもあります。特許の存続期間は20年です。その間に初めて発生する事態もあります。
弊所は依頼件数の多さを売りにはしていません。短期間でたくさんの件数を処理したことを誇っても顧客側から見れば何のメリットにもならないからです。
参考までに、毎年、日本国内だけでなく、外国での権利化もかなりの件数をご依頼頂いております。

「欧米アジアに強いネットワーク」の価値

世界の主要国に提携事務所があります。外国での特許、商標権の獲得もスムーズです。今は外国進出を考えていない企業様でも、将来は外国進出の可能性があるかも知れません。弊所は、そのような企業様にとって末永くお付き合いできます。

商品を開発した当初は日本で特許権が取れれば良いと考えていたとしても、想像以上にヒットして、米国やアジアでも特許権が取りたいと思うようになるかも知れません。
弊所では、当初からその可能性も視野にいれて貴社をサポートすることができます。

提携事務所:米国、欧州各国、ブラジル、中国、韓国、台湾、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、タイ等

外国出願助成金の申請もお手伝いできます。
中小企業の外国助成金について、25年、26年、27年度、28年度と要望額の全額を獲得するに至った実績があります。

「中小企業から大手企業までサポート」の価値

中小企業から大手企業まで取り扱っております。
企業によって知財部の考え方は様々ですが、弊所は各企業の「文化」に合わせて柔軟な対応が可能です。

「40代の所長を中心に若い発想を取り入れる」の意味

知財の世界は激動しています。柔軟な頭が必要です。
また、特許の存続期間は20年。実用新案登録の存続期間は10年。意匠登録の存続期間は20年。商標登録の存続期間は10年。
長いお付き合いが必要となりますが、それが可能です。

知財部の方へ

知財部の地位向上も、私達の目標の一つです。

知財部は管理部門、間接部門で、何も生まないし、売上も上げない、経費を使うコストセンター、そんな言われ方をされることがあります。

しかし、そのような位置づけは正しくありません。好ましくありません。

知的財産は、会社の宝。
知財部は、自社製品を守り、競争相手を追い出し、会社の将来の利益を最大化する部門。
それぐらいの部門だと認識されるべきだし、そう認識されるだけのことをすべきです。

知財部の存在価値は見えにくいのですぐに予算カットの対象にされますが、過小評価されるべきではありません。アピールできる場面があれば、出来る限りアピールし、会社の利益にどう貢献しているかを説明できるようにして、存在価値を高めませんか。そういう努力を続けていれば、周囲を納得させるためにどうすべきかが見えてきます。どういう特許出願をすべきか、出願した後どうすれば良いのか、他社をどう牽制して行きば良いのか、など。
私達は知財担当者の地位向上も目標の一つとしています。

トライアルをさせてください

ここまで、お読み頂き有難うございました。
弊所を候補に検討頂けるならば、是非一度、トライアルをさせてください!
お気軽に下記までご連絡ください。
セカンドオピニオンも承ります。
 
E-mail:info☆shoyo-ip.com(☆を@に変えて下さい)

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