1988年設立。弁理士7名の横浜の弁理士事務所です。特許、商標出願を迅速確実に支援。

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特許業務法人 湘洋内外特許事務所 平日 9:30~17:00(土日祝日定休)
面談場所:横浜メインオフィス・東京都港区西麻布面談ブース

年商1億円を目指す会社様へ

 

ご訪問有難うございます! 弁理士の土屋毅です。

私達の経験は、御社にとても役立つかも知れません。

私達はこれまで、アイデア商品で起業して、年商10億円にまで拡大した企業をコンサルティングしてきた実績があります。

起業後、年商1億円までは、ただがむしゃらに頑張る時期なのではないでしょうか?

ただ、その過程で知名度を上げていく必要があります。
商品を知ってもらって、買ってもらう。
フロント商品を試してもらって、エンド商品を買ってもらう。
一度買ってもらって、次も買ってもらう。
新規客の開拓とともに、リピート客を作ることがとても大切です。

まずは、知って貰うことが必要です。
そのためには、少しずつブランド化していく必要があります。
会社の名前や商品名を独占して使用できる状態にしましょう。
他社も使える名前を使っていては、他社と区別がつかなくなり、知名度を上げることはできません。

名前を独占的に使用できるようため、商標登録をしましょう。

また、アイデアから生まれた物を商品にしている場合は
特許、実用新案、意匠登録を考えましょう。

すでに新規性がなくなっている場合は、これらの権利を取得することはできませんが、
さらなる改良を考えている場合は、特許権等を取得できないかどうか必ず検討した方がよいでしょう。
 

一方で、知財権の取得のための費用がなかなか捻出できないという悩みもありますね。 弊所にご相談ください。
一緒に考えましょう。初回相談は無料です。

本気で知財に取り組みたい企業に調度良い!
コストパフォーマンスに優れた弁理士事務所

湘洋内外特許事務所の特徴です。
 ・弁理士5人以上を擁する。
 ・30年以上に渡り顧客の要望に鍛えられている。
 ・欧米アジアに強い海外ネットワークを有する。
 ・中小企業から大手企業までを適材適所にサポートしてきた。
 ・40代の所長を中心に若い発想を取り入れる。

 

「弁理士5人以上」の価値

現在弁理士は7名おります。その他に経験豊富な技術サポートスタッフ、事務スタッフ、翻訳スタッフなどがおります。
それぞれ得意分野はあるものの、顧客の満足、利益を作り出すという目的は同じです。
貴社の担当窓口は一人の弁理士であったとしても、裏では複数人で活発に議論することになります。
どのような権利を取るべきか、どうすれば強い権利になるか、権利侵害の危険性など、微妙な判断を迫られる場面が多々あります。
たった一人の考え方では偏りがあるかも知れません。
複数の弁理士がいるからこそ、独断と偏見を回避した安定したサービスが提供可能です。

「30年以上の経験」の価値

弊所は、設立から30年以上経過しております。
良質の経験値は、長く続けることで培われるものです。
たくさんの数を短期間に処理したからといって身に付くものではありません。
特許権は、取得まで5,6年かかることもあります。特許の存続期間は20年です。その間に初めて発生する事態もあります。
弊所は依頼件数の多さを売りにはしていません。短期間でたくさんの件数を処理したことを誇っても顧客側から見れば何のメリットにもならないからです。
参考までに、毎年、日本国内だけでなく、外国での権利化もかなりの件数をご依頼頂いております。

「欧米アジアに強いネットワーク」の価値

世界の主要国に提携事務所があります。
外国での特許、商標権の獲得もスムーズです。
今は外国進出を考えていない企業様でも、将来は外国進出の可能性があるかも知れません。弊所は、そのような企業様にとって末永くお付き合いできます。

商品を開発した当初は日本で特許権が取れれば良いと考えていたとしても、想像以上にヒットして、米国やアジアでも特許権が取りたいと思うようになるかも知れません。
弊所では、当初からその可能性も視野にいれて貴社をサポートすることができます。

提携事務所:米国、欧州各国、ブラジル、中国、韓国、台湾、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、タイ等

外国出願助成金の申請もお手伝いできます。
中小企業の外国助成金について、25年、26年、27年度、28年度と要望額の全額を獲得するに至った実績があります。

「中小企業から大手企業までサポート」の価値

中小企業から大手企業まで取り扱っております。
企業によって知財部の考え方は様々ですが、弊所は各企業の「文化」に合わせて柔軟な対応が可能です。

「40代の所長を中心に若い発想を取り入れる」の意味

所長の土屋は、40代前半です。
知財の世界は激動しています。柔軟な頭が必要です。
また、特許の存続期間は20年。実用新案登録の存続期間は10年。意匠登録の存続期間は20年。商標登録の存続期間は10年。
長いお付き合いが必要となりますが、それが可能です。

私達をお訪ねください。

弊所を候補に検討頂けるならば、是非一度、お問い合わせください!
セカンドオピニオンも承ります。
 
「特許出願したい」「商標登録したい」「デザインを保護したい」など、 お気軽にメールでご連絡ください。
E-mail:info☆shoyo-ip.com(☆を@に変えて下さい)

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